MP5

サバゲー初心者にMP5は今もおすすめ?カスタム性と装備から考える

はじめに-電動ガンMP5とは?

皆さんこんにちは、ijirareです。

今回は「電動ガンMP5は今でもサバゲー初心者におすすめか?」というテーマでご案内します。

銃器にあまり詳しくない人にご説明しますが、HK MP5とは冷戦下の1960年代に西ドイツで開発された傑作サブマシンガンです。

それまでのシンプルな構造のサブマシンガン(以下SMG)に比べオーバークオリティーとも言える品質とスペックの高さで、

世界中の銃器開発に多大な影響を及ぼしました。

以来、2020年の現在でも第一線で使われ続けています。

電動ガンMP5の流れ:東京マルイから海外製電動ガンまで

以上は実銃の世界の話ですが、電動ガンのMP5の流れは当然ながら違ってきます。

電動ガンのMP5が最初に登場したのは1992年のことで、

電動ガンの創業メーカーである東京マルイの開発によるものです。

発売当時はノンホップモデルでしたが、

その後はホップアップ機能の搭載、

モーターのアップデート、

各種バリエーションの追加、

そしてマルイ自身によるハイサイクルカスタム化と、

リニューアルを繰り返しながら今日までサバゲーマーたちに愛用されています。

マルイ製MP5のウイークポイントと海外製ライバルの登場

発売当初から東京マルイの独占状態が続いた電動ガン市場ですが、

2000年代になって新たなライバルが現れます。

それが「海外製電動ガン」です。

海外に輸出された東京マルイの電動ガンを、

中国や台湾の業者がコピーして日本製よりも安い価格で売り始めたのです。

その中には勿論MP5も含まれています。

当初は「安かろう、悪かろう」という評判の海外製電動ガンだったのですが、

年数を重ねるごとに生産設備と組み立て技術の向上が図られ、

現在では東京マルイの電動ガンにとって脅威的なライバルになっています。

MP5も例外ではなく、1992年当時の基本設計のままの東京マルイのMP5に対して、

海外製のMP5は近年の設計による本体剛性と機能の向上によって,

機能的に東京マルイのMP5よりも優れた製品が見られるようになりました。

MP5以後のSMGの登場

MP5は第二次大戦以降に開発された「第3世代SMG」と呼ばれていますが、

近年ではさらに新世代のSMGが登場しています。

それが「クリスベクター」「HK UMP」などです。

さらに当初は「P.D.W」として開発されたHK MP7やFN P90も,

現在では新世代SMGのカテゴリーに加えられています。

それらの海外製電動ガンや新世代SMGをモデル化した電動サブマシンガンも含めて、

MP5が現在でもサバゲー初心者におすすめか?ということをご案内します。

電動ガンMP5の特徴とサバゲー初心者におすすめの理由

東京マルイのMP5には様々な特徴があり、多くのサバゲーマーから愛用されています。

しかし、その反面として初期電動ガンのデザインであるが故の問題点も抱えています。

ここでは電動のMP5SMGが持つメリットと、

初期デザインであるが故に現在ではウィークポイントになってしまった点についてご案内をします。

MP5を使う4つのメリット

MP5には次の4つのメリットがあります。

・軽量コンパクトで取り回しがしやすい
・バリエーションが豊富
・ユニバーサルデザインによって左利きのユーザーにも使いやすい
・初期投資の資金が乏しい初心者でも買いやすい低価格

これらのメリットについてもう少し深堀してみましょう。

まずサバゲー初心者にとって一番ありがたいのが、

購入金額が他のモデルよりも低めという点でしょう。

サバゲー初心者は電動ガン以外にも装備品やガンケース、

BB弾などの消耗品を揃えるのに出費がかかります。

その点からもお財布にやさしいMP5は,

初心者サバゲーマーにとってフレンドリーな電動ガンと言えるでしょう。

・軽量コンパクトで取り回しがしやすい
・バリエーションが豊富
・ユニバーサルデザインによって左利きのユーザーにも使いやすい
・初期投資の資金が乏しい初心者でも買いやすい低価格

 

MP5のメリット:軽量コンパクトと左利き対応について

他のメリットについても見てみましょう。

まず軽量コンパクトという特徴ですが、

東京マルイのMP5はフレームがプラ製であるため他の電動ガンよりも軽量になっています。

しかしその代価としてフレームの剛性不足が見られるのです。

これについては次のデメリットでご説明いたします。

この東京マルイのMP5の剛性不足は、

アッパーフレームがモナカ合わせという基本設計の古さによるものです。

剛性の高いMP5をお望みなら、樹脂製一体成型を採用している海外製電動ガンが良いでしょう。

また、左利き対応についてですが、

MP5は人間工学を取り入れたユニバーサルデザインにより、

マガジンキャッチレーバー、セフティーレバーが両手のどちらでも操作できます。

この左利き対応のエアガンについては、

当ブログの「左利きサバゲーマー必読!左利きにおすすめのジャンル別エアガン9選!」を参考にされてください。

MP5のデメリット:1、プラフレームによる剛性不足

東京マルイのMP5は基本設計が1992年という電動ガン初期の頃の設計です。

そのためどうしても近年の電動ガンにはないウィークポイントがあります。

その一番目がメカボックスをプラフレームで挟んでいるモナカ構造です。

このモナカ構造のため、

使用年数を重ねていくとマガジンを差し込む場所の合わせ目が開いてくるのです。

これがひどくなると給弾不良を起こすようになります。

このため後からデザインされた海外製MP5は、

樹脂製の一体構造フレームにすることでこの問題を解決しています。

2、ホップレバーの戻り

MP5ホップ調整レバー
フルオートで撃つとこの位置まで戻ってくる

2番目のウィークポイントはホップ形状によって起きるホップの戻りです。

東京マルイの初期の電動ガンであるM16やMP5では、

BB弾がホップ抑えを通過するたびにホップが押し戻されるという症状が見られました。

そのため、撃っていると気付かないうちに射程距離が短くなってくるのです。

この症状が改善されたのはMP5の後にデザインされたスタンダードAK47からです。

またM16/M4系のスタンダード電動ガンはカスタムパーツで改善できましたが、

MP5は現在も初期のままです。

この点も海外製電動ガンでは改善されており、

AK47と同様のスライド式調整になっています。

3、セレクターレバーの止めネジの紛失

MP5を使う際に注意が必要なのがセレクターレバーを止めている小ネジの脱落です。

MP5のアンビセフティーレバーを止めているネジは、

フルオートを多用すると振動で気づかないうちに緩んできます。

気が付かないでそのまま使い続けるといつの間にかネジが振動で抜け落ちて紛失するのです。

しかし、この脱落を防ぐために小ネジをネジロックで接着するわけにもいきません。

何故ならここを接着すると、メンテ時にメカボックスを取り出せなくなるからです。

MP5を使っている人は時々セフティーレバーのネジの緩みに注意が必要です。

4、拡張性の低さ

実銃のMP5が開発されたのは1960年代のことです。

その当時にはまだドットサイトやタクティカルライトなどは存在せず、

SMGという性質上スコープの載せて撃つという発想もなかったのです。

これらのアクセサリーを搭載するために考案されたのが「1912ピカティニーレイル」なのですが、

MP5はこのレイルシステムに対応しておらずそのままでは拡張性が低いのです。

そのためMP5に拡張性を持たせるためには、

レイルハンドガードシステムなどを取り入れる必要があるのですが、

あまりアクセサリーを満載するとMP5の軽さという美点をスポイルします。

拡張性と軽さのバランスを考えるのがMP5の運用では必要でしょう。

MP5が使いやすいフィールド、人、装備とは?

MP5はコンパクトサブマシンガンサイズなので、

インナーバレルがアサルトライフルよりも短くなっています。

そのためシリンダー容量もインナーバレル長に合わせて少なく、

結果的に射程距離もアサルトライフルよりも短いのです。

このあたりの関係を知っておかないと、

インナーバレルだけを伸ばしてシリンダー容量とのバランスを崩して、

逆に射程距離を短くしてしまうのです。

その性質を考えるとMP5が使いやすいフィールドとは、

フルサイズの電動ガンの射程距離で戦う屋外フィールドよりも、

接敵距離が短いインドアやCQBフィールドが有利です。

なおかつ狭い空間では取り回しがやりやすいサイズが有利なので、

MP5が使いやすいフィールドは近接戦闘が主体のクロスレンジがおすすめです。

MP5が使いやすく感じる人とスタイルとは?

MP5の特徴の一つに軽量コンパクトさがあります。

そこから導きだされるMP5が使いやすいと感じる人とは、

MP5の軽さを機動力として生かせる人でしょう。

つまり、前線近くで敵を攪乱しながらポイントを移動して、

ヒットアンドウェイが楽しいと感じる人でしょう。

また戦闘スタイルで考えるなら、

MP5を採用しているポリス系特殊部隊であるアメリカのSWATや日本のSAT、

ミリタリー系ならMP5を採用しているアメリカ海軍特殊部隊であるNAVY SEALsや、

特殊部隊の元祖であるイギリスのSASに憧れる人にも向いているのではないでしょうか。

タイプ別おすすめの「MP5」3選!

このブログ冒頭で述べたように、

当初MP5の電動ガンは東京マルイの一社による独占状態でした。

しかし、年を経るうちに東京マルイの電動ガンはコピーされて、

海外でも生産されるようになります。

その結果、現在では東京マルイ以外での選択肢が増えて、

ユーザーには嬉しい状況になっています。

そこでここではタイプ別のおすすめのMP5の3選をご紹介します。

サバゲー初心者向けMP5なら:東京マルイ「MP5-J」

サバゲー初心者の方は電動ガンの扱いにもまだ不慣れで、

銃本体の構造もつかみ切れていないでしょう。

そういった方がMP5を選ぶ第一条件が内部メカへの信頼性ではないでしょうか。

普通に扱っていればまず壊れず、

万が一故障してもアフターサービスが万全な体制のメーカーの製品なら、

安心して使えるでしょう。

そういった観点で選ぶならまずは東京マルイのMP5シリーズになります。

その中でもサバゲー初心者におすすめのモデルと言えば、

MP5シリーズとしては最新型である「MP5-J」というモデルになります。

東京マルイMP5-Jをおすすめする理由

東京マルイMP5-Jをおすすめする一番の理由はメカの信頼性の一言に尽きます。

東京マルイのMP5-Jは、

サバゲー初心者がフィールドでの立ち回りを覚える道具としては十分な信頼性と耐久性を持っています。

また拡張性は従来通りですが、

別売のマルイ製ドットサイトを搭載するためのマウントベースが標準で装備されています。

ただ前述のように東京マルイMP5の根本的ウィークポイントであるモナカフレームによる剛性不足、

それによるマガジン挿入口の開きという問題も解消されたわけではありません。

この問題が気になる方は、

台湾のエアガンメーカー「BOLT AIRSOFT」が出しているMP5Jを選ぶという手もあります。

このBOLT製MP5-Jについては後ほどご紹介します。

 

 

リコイルを楽しみたい方におすすめ「BOLT AIRSOFT MP5J」

MP5-Jには東京マルイ以外にBOLT製リコイル電動ガンのMP5-Jがあります。

このBOLT製MP5-Jのおすすめポイントは、

メタル製アッパーフレームによる剛性の高さです。

また独自のアイデアによるリコイルシステムの搭載で、

ガスブローバックガンに近いリコイルを楽しめます。

言わば東京マルイが出す前にBOLTが出した「次世代電動ガンMP5-J」と思っていただければよいのではないでしょうか。

海外製電動ガンと言えば故障時のアフターサービスが気になるところですが、

BOLT AIRSOFTはBB弾販売で知られているセキトーが総代理店になっているため安心できます。

価格は東京マルイ製よりも高くなりますが高剛性のフレームによる耐久性と、

リコイルの楽しさを手にしたい人にとってはおすすめの製品です。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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外装、作動ともに実銃同様のリアリティーを持つMP5がお望みなら

VFCはドイツのH&K社と正式にライセンス契約を結んだ台湾のエアガンメーカーであり、

H&K社から実銃の図面の提供を受けています。

そのためVFCの電動ガンMP5は実銃と同様の刻印を入れることを認められていて、

これはリアリティーを重視するユーザーにはとても重要なポイントでもあります。

さらにメタル製のアッパーレシーバーと樹脂製のロアレシーバーという、

実銃と同様の構成になっています。

しかし、VFC MP5の真の魅力は作動性にあります。

MOS-FETによる機能で実銃と同じ3連バーストも可能になっています。

このファイヤーコントロールシステムは、

ミリタリー系特殊部隊装備を再現したい人の目には魅力的に映るでしょう。

 

MP5の似合うサバゲー用装備とは?

MP5の似合うサバゲー用装備、

それはMP5が世界的に評価されることになった有名な事件を振り返れば見えてきます。

MP5を世界中のミリポリ関係者に有名にした事件とは、

1977年のルフトハンザ航空ハイジャック事件です。

この事件でMP5の優秀さが証明されたのは、

事件解決のため投入されたドイツの連邦国境警備隊GSG9が

MP5を使って犯人を制圧しながらも人質側に犠牲者を出さなかったためです。

この事件によってMP5は各国のミリポリ関係者からの注目を集め、

結果的にSWATやSEALsに採用されました。

さらに日本警察の特殊部隊であるSATにも採用されたことはご存知の方も多いでしょう。

このことからもMP5に似合うサバゲー用装備が、

ミリタリーやポリス関係の特殊部隊装備であることは明白です。

MP5とPMC装備

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MP5は軽いことからサバゲー女子にも人気の高い電動ガンであり、

そのサバゲー女子の皆さんが好んで身に纏う装備がPMC装備です。

PMC装備は基本的にどのアイテムを付けてどの電動ガンを使っても自由です。

強いて決まり事と言えば「同じ柄の迷彩服を上下で着用しないこと」

「最新装備ではなく2世代ほど前の装備を使うこと」などです。

そういった気軽さもあり、

サバゲー女子がMP5を使う時にはPMCオペレーター風装備をおすすめします。

MP5のマガジンポーチについて

MP5を使うサバゲーマーが装備品選びの中で悩むのが、

プレキャリに付けられるマガジンポーチの種類の少なさでしょう。

腰に装備するタイプやレッグマガジンポーチはあるのですが、

MOLE対応のプレキャリやチェストリグの取り付けられるマガジンポーチが、

あまり見当たらないのです。

そこでプレキャリにMP5のマガジンを装備したい人たちは、

M4マガジン用ポーチにMP5のマガジンを3本突っ込んで、

専用のマガジンポーチ替わりに使っています。

MP5のマガジンは装弾数も少ないので1ゲーム中に6本は装備したいものです。

その点からM4マガジンポーチ3つにMP5マガジンを3本ずつ投入すれば、

実用的な使い方と言えるでしょう。

また、形状やサイズが似ていることから「MP7用マガジンポーチ」で代用するのも一つの手でしょう

 

電動ガンMP5のカスタム方法とは

電動ガンMP5の基本スペックはサバゲーで使うには十分な性能をもっています。

ただ、前述したように拡張性という面で言えばまだまだ改善の余地があります。

そこでまず、外装のドレスアップパーツをご紹介した後に、

内部メカのカスタムについてご案内します。

MP5用レイルマウント、レイルハンドガード

MP5のドレスアップパーツで最優先させたいのがレイルによる拡張性の向上です。

そこでおすすめなのがフレーム上部の取り付けるレイルマウント、

Key-modのレイルハンドガードです。

Key-modレイルハンドガードをおすすめするのは、

MP5の軽さをできるだけ損なわないためです。

R.A.SやR.I.Sといったレイルシステムよりも、

必要な場所に限定的にレイルを取り付けられるKey-modなら、

握りやすく重量の増加も押さえられるでしょう。

サプレッサー、ドットサイト、タクティカルライト

MP5のドレスアップパーツとして次におすすめなのがサプレッサーと光学サイトです。

元々MP5にはSDタイプというサプレッサーが標準装備されたモデルが用意されています。

しかし、外観的に違う雰囲気のサプレッサーを使いたい方もいらっしゃるでしょう。

外装のドレスアップは実用性以外にも雰囲気を楽しむという役割があります。

その点からもサプレッサー装備とドットサイトやホロサイト、

タクティカルライトの組み合わせはぜひおすすめです。

MP5の内部カスタムについて

MP5の内部カスタムとして一番人気なのが「ハイサイクル化」です。

このMP5のハイサイクルカスタムは、ショップカスタムの中でも人気のレシピでした。

その内容はハイスピードタイプのセクターギアーの歯を4枚カットしてショートストローク化を施し、

10.8vという高ボルテージバッテリーで秒間25発のサイクルをもたらすというものでした。

しかしこのカスタムも現在では高いカスタム代をショップに払って依頼せずとも、

東京マルイのHCシリーズを購入することで代用できます。

ハイサイクルカスタムもお望みの方はよほどのこだわりがない限りは、

東京マルイのHCシリーズで事足りるでしょう。

MP5+ファイアーコントロールシステムの効果とは

電動ガンの内部カスタムでサバゲーマーたちの注目を集めているのが、

DTS(デジタル制御トリガーシステム)やFCU(ファイアーコントロールシステム)の搭載によるバーストショット化です。

東京マルイのMP5はセレクターにバースト表示が書かれていますが、

いまだに3バースト化がされていません。

そこで、実銃のようなMP5の3バーストショットを実装する一番手っ取り早い方法が、

デジタル制御によるバースト化です。

この方面では台湾のエアガンメーカーが、日本のメーカーよりも先を走っています。

MP5に3バーストショットを実装するなら、

トリガーにデジタル制御システムを組み込むか、

台湾製の電動ガンのDTSやMOS-FETを組み込んだモデルを購入する方法が実用的でしょう。

MP5電動ガンはサバゲーマーに今もおすすめか?についての結論

さて、今回は「MP5電動ガンはサバゲーに今もおすすめか?」というテーマでお届けしました。

MP5は今も電動ガンメーカーにとって外せない定番モデルです。

そのことは東京マルイ以外のメーカーからも出ていることからもわかります。

また、MP5以降のモデルであるTMP9やUMP、

クリスベクターといった新世代のSMGが出ていますが、

やはりMP5の足元を揺るがすまでには至っていません。

装備品やカスタムパーツも豊富で、

Key-modのハンドガードなどの新しいアイテムも販売されています。

このことからもサバゲーでのMP5の優位性はまだ続くと思われます。

今まで東京マルイのMP5を愛用されていた皆さんも新世代のMP5に興味をそそられることだと思います。

しかし、装備の更新には何かとお金がかかります。そういった方におすすめなのが「エアガン買い取りサービス」です。

当ブログでは「エアガン買い取りサービス」の利口な使い方や高く売るコツをご説明しております。興味のある方は

エアガンを高く売るには?サバゲーグッズ買い取りサービスの賢い利用法」を参考になさってください。

では、次のブログでまたお会いしましょう。

 

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