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アニメ「GGO」講座:第二話「GGO」のエピソード紹介と考察

北海道からの上京生活を送る女子大生、「小比類巻香蓮」。

彼女は私たちの中にもいるような、内向的で控えめな一面を持っています。

しかし、ある日彼女の日常は一変します。

北海道から上京したばかりの女子大生 「小比類巻香蓮」
北海道から上京したばかりの女子大生 「小比類巻香蓮」

VRMMORPG「GGO」の世界で、彼女は銃を手に取り、まったく新しい自分を発見することになります。

香蓮がGGOの世界に足を踏み入れたのは、現実の自分とは違う人生を体験するという一言に心動かされたからです。

このゲームの中で、香蓮は自分だけでなく、出会う魅力的なキャラクターたちからも影響を受け、徐々に自分自身を変えていくことになるのです。

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目次

アニメガンゲイルオンライン第二話「GGO」のエピソード紹介

日常に満たされない想いを抱く香蓮
日常に満たされない想いを抱く香蓮

アニメガンゲイルオンライン第二話『GGO』では、主人公・香蓮が「GGO」の世界に踏み出すキッカケが描かれています。

北海道から上京し、新たな生活を始めた彼女が、これまで経験したことのない異なる世界に足を踏み入れる瞬間です。

このエピソードでは、香蓮がレンというアバターに生まれ変わってVRMMORPG「GGO」に挑戦し、内向的な自分から脱却しようとする姿が描かれています。

また、このエピソードでは、レンが成長するのに多大な影響を受けるアバターたちと出会います。

私たちは、彼女が新しい自分を見つけ、ゲーム内の違った人生を通して成長し始める様子を追いましょう。

小比類巻香蓮

男性店員や他の客よりも高身長の香蓮
男性店員や他の客よりも高身長の香蓮

北海道から上京した小比類巻香蓮は、大学とマンション自室を往復するだけの日常に自分では解消しきれないモヤモヤ感を感じていました。

彼女は自分の180センチの長身が原因で、コンプレックスを感じると共に、内向的で無口な性格になり、大学で友人も作れませんでした。

すれ違う女子中学生の姿に引け目を感じて、路地に隠れる香蓮
すれ違う女子中学生の姿に引け目を感じて、路地に隠れる香蓮

そんな彼女に日常を変えるキッカケになったのが「現実とは異なる人生を体験できる」というVRゲームを紹介したアナウンサーの一言です。

「現実とは違う人生」というアナウンサーの言葉が心に刺さった香蓮
「現実とは違う人生」というアナウンサーの言葉が心に刺さった香蓮

彼女は故郷に親友「篠原美優」のアドバイスにより人生で初のVRゲームにチャレンジすることを決意!

香蓮は幾つかの異なるVRゲームを試す中で、ついに自分が望む理想の姿を見つけます。

フルダイブ型VRゲームにチャレンジする香蓮
フルダイブ型VRゲームにチャレンジする香蓮

荒廃した世界で銃を使って戦う「GGO」で、彼女は待ち望んだ小柄で可愛らしい「レン」という探していたアバターに生まれ変わります。

香蓮にとっての理想身長のアバター「レン」
香蓮にとっての理想身長のアバター「レン」

香蓮は「レン」としてGGOの世界に飛び込み、真面目な性格でコツコツとミッションをこなしながら、次第にその魅力に取りつかれていきます。

最終的にはアバターの特徴である敏捷性を生かした「ピンクの悪魔」として恐れられるほどのプレイヤーに成長します。

レン(香蓮)の成長に影響を与えたキャラクターたち

レンというアバターに巡り合って喜ぶ香蓮
レンというアバターに巡り合って喜ぶ香蓮

VRゲームGGOの世界に足を踏み入れた香蓮は、自分の容姿のコンプレックスから解放され、新たなアイデンティティであるレンとして、内向的で無口な性格を少しずつ克服していきます。

レベルの高いモンスターに追い回されて逃げ回るレン
レベルの高いモンスターに追い回されて逃げ回るレン

初めての銃器の使用や、戦闘システムに苦労しながらも、真面目な性格で着実にスキルを磨いていく彼女の姿は、

GGOで出会う他のアバターたちとの関係を通じて、より一層際立ってきます。

VRゲームについて美憂に教わる香蓮
VRゲームについて美憂に教わる香蓮

最初の香蓮(レン)の成長は、親友の美憂からVRゲームの魅力を教わることです。

二つ目の成長は、チュートリアルで出会った女性教官に、銃器の扱い方と戦い方のコツをレクチャーされることです。

女教官からしごかれるレン
女教官からしごかれるレン

そして最大の成長のキッカケとなるのがピト・フーイとの出会いです。

このレンの成長を促した3人のキャラクターを紹介します。

篠原美優との再会

香蓮からVRゲームについて尋ねられる友人の篠原美憂
香蓮からVRゲームについて尋ねられる友人の篠原美憂

香蓮の数少ない友人。

ファンタジー系VRゲームのヘビーユーザーで、香蓮からVRゲームについて尋ねられた時に、

最初は自分が一推しのファンタジー系VRゲーム「アルブヘイム・オンライン」を勧めます。

ファンタジー系VRゲームを香蓮に推す美憂
ファンタジー系VRゲームを香蓮に推す美憂

美憂の進めに従った香蓮(レン)は、「アルブヘイム・オンライン」へログインしてアバターを生成します。

香蓮の目標は小さくて可愛い妖精になって、ゲーム内を飛び回って他のアバターたちと楽しい時間を過ごすことでした。

当初の思惑が外れて高身長のエルフになり、呆然となる香蓮
当初の思惑が外れて高身長のエルフになり、呆然となる香蓮

しかし、しかし、生成されたアバターは香蓮の希望とは程遠く、長身のエルフ族だったのです。

これを知った美憂は香蓮に、他のゲームにコンバートしてキャラの再生成をすることをアドバイスします。

そうしてキャラの再生成を繰り返すこと37ゲーム目で、ようやく香蓮の希望通りのアバターが生成されたのです。

かわいいアバターになれたことに、小躍りして喜ぶレン
かわいいアバターになれたことに、小躍りして喜ぶレン

その37ゲーム目が「GGO」であり、小柄で少女らしいレンというアバターを手に入れたのです。

美憂のサポートによりレンというアバターが誕生し、後の「スクワッドジャム2」で美憂はレンのパートナーとして共に戦うことになります。

女性教官による特訓

チュートリアルでレンを鍛える鬼の女教官
チュートリアルでレンを鍛える鬼の女教官

可愛い小柄の少女のアバターとなったレンは、自分の希望が叶ったことを小躍りして喜びますが、

彼女が辿り着いた「GGO」というゲームがどういったものなのかをまったく認識していませんでした。

そこでレンは「GGO」を知るためにチュートリアルを開きます。

GGOのチュートリアルを開くレン
GGOのチュートリアルを開くレン

そこでレンが転送された先は「シューティングレンジ」であり、待ち構えていたのは鬼のように怖い「女性教官」でした。

女性教官がレンに放った第一声は

女教官>:「よく来たな、ゴミ虫」という辛辣な言葉でした。

シューティングレンジに転送されたレン
シューティングレンジに転送されたレン

更に教官は続けます。

女教官>:「いいかクソ虫!この世界には異形のモンスター、狂った機械、殺人を好むプレイヤーが跋扈している」

女教官>:「今から私がこの劣悪な環境で生きていくすべを、お前に叩き込んでやる!」

この鬼教官の言葉に圧倒されレンは言葉が出ません。

それを見た教官はレンに尋ねます。

鬼教官から銃を顏を突きつけられるレン
鬼教官から銃を顏を突きつけられるレン

女教官>:「クソ虫、お前は何のためにここに来た?」

それに対してレンは答えます。

レン>:「かわいい女の子になるため・・・」

というレンの言葉に被せるように教官は言い放ち、レンの顏に銃を突きつけます。

顏に銃口を突きつけられるレン
顏に銃口を突きつけられるレン

女教官>:「生き残るためだ!」

女教官>:「そのために必要なものはこれ(銃)だ!」

女教官>:「クソ虫!これが何だか言ってみろ!」

レン>:「じゅ、銃です(半泣)」

鬼教官からディスられまくるレン
鬼教官からディスられまくるレン

この問答を皮切りに、レンに対する鬼教官のシゴキが始まります。

最初にGGO内で使える光学銃と実弾銃の違いと特性、

光学銃について説明する鬼教官
光学銃について説明する鬼教官
実弾銃について説明する鬼教官
実弾銃について説明する鬼教官

銃の構え方と狙い方、バレットラインとバレットサークルなどを徹底的に叩き込みます。

一通りのレクチャーを終えた後、教官は「撃ってみろ!」とレンに命令します。

GGOでの銃の選択セオリーを教える鬼教官
GGOでの銃の選択セオリーを教える鬼教官

初めて持つ銃の重さに気後れしながら引き金を引くと、放たれた弾のセンターサークルからはるかに離れたところに着弾します。

さらに鬼教官からディスられまくるレン
さらに鬼教官からディスられまくるレン

女教官>:「素晴らしい!お前はクソ虫の中でも最低のクソ虫になった」

女教官>:「断言してやる、お前は外の世界に出たら5秒で死ぬ」

女教官>:「死にたくなければ撃て!撃って撃って撃ちまくれ!」

鬼教官の指導で弾幕を張りまくるレン
鬼教官の指導で弾幕を張りまくるレン

この特訓により、レンの射撃技術を磨くと共に、レンの敏捷さと相性の良い武器を見抜くのでした。

この鬼教官との出会いが、レンの戦闘技術を大きく成長させ、後にレンが「ピンクの悪魔」と恐れられるほどのアバターになっていくのです。

デザートピンクとVz61スコーピオンとの巡り合い

GGOを続けることにしたレン
GGOを続けることにしたレン

シューティングレンジでの訓練を終えたレンはそのままGGOを続けることにします。

当初の目的は可愛い女の子として街を歩き、いろんなアバターとコミュニケーションを持つことだったのですが、

せっかくだからと町を離れてモンスター狩りに勤しむことを決めます。

モンスターにボコられるレン
モンスターにボコられるレン

レベルの低いモンスターはそのまま狩り続け、レベルの高いモンスターに出会った時には逃げたり、時にはやられたりしながら、ゆっくりと少しづつ経験値を積んでいきます。

そんなレンもやはり女の子!

GGO内でもオシャレがしたいと街をブラついてオシャレグッズも探します。

オシャレグッズが見当たらなくてガッカリするレン
オシャレグッズが見当たらなくてガッカリするレン

しかし、荒廃した世界で銃を持って戦うGGOです、一般の女子が求めるようなオシャレグッズは見当たりません。

そんなレンの目に留まったのが、武器屋の「カラーチェンジサービス」。

武器屋のカラーチェンジサービス
武器屋のカラーチェンジサービス

そこでレンは戦闘服では定番のグリーン系のカラーから、暖色系の「デザートピンク」に装いをカラーチェンジします。

ミリタリー系の常識では、自然界に飛び込みにくいピンク色など邪道のなのですが、この思い切ったカラーチェンジがレンに思わぬメリットを与えます。

ピンクへのカラーチェンジでご機嫌のレン
ピンクへのカラーチェンジでご機嫌のレン

何故ならレンが主戦場とする砂漠フィールドは、砂の色がピンクだからです。

デザートピンクの迷彩効果で風景に溶け込むレン
デザートピンクの迷彩効果で風景に溶け込むレン

ピンクの砂塵が舞う砂漠では、レンのデザートピンクは抜群の迷彩効果を発揮し、3メートルまで敵に近寄られても、発見されないというアドバンテージが得られたのです。

Vz61スコーピオンを2丁装備するレン
Vz61スコーピオンを2丁装備するレン

レンはこの優位性に気づくと、ターゲットをそれまでのモンスターから他のプレイヤーへと切り替え、

装備する武器に小型軽量のサブマシンガンVz61スコーピオンの両手装備へと切り替えます。

PK(プレイヤーキル)に味をしめるレン
PK(プレイヤーキル)に味をしめるレン

背景に溶け込むデザートピンクの戦闘服、敏捷性とマッチした小型サブマシンガンを駆使して、

砂漠に来たプレイヤーを狩るスタイルは、いつしかレンに「ピンクの悪魔」という二つ名と評判を与えたのです。

ピトフーイとの運命的な出会い

レンとピト・フーイ
レンとピト・フーイ

デザートピンクを使った保護色作戦が功を奏し、レンは砂漠フィールドで他のアバターたちを待ち伏せPK戦術で屠りまくる毎日を過ごしています。

そんなある日、いつものようにPKをこなして帰る途中、戦車の陰に隠れていたいたアバター、ピト・フーイに出会います。

ピトとレンの始めての出会い
ピトとレンの始めての出会い

いきなりピト・フーイから自分のこめかみに銃口を突きつけられたレンは、自分の命の危険を感じると共に、ピトの戦闘スキルの高さに圧倒されます。

しかしピト・フーイは撃つことなく、こめかみに突き付けた銃をホルスターにしまいます。

レンとのコンタクトをとるピト・フーイ
レンとのコンタクトをとるピト・フーイ

レン>:「う、撃たないんですか?」

と尋ねるレン。

それに対してピトは答えます。

レンに会いに来た目的を告げるピト・フーイ
レンに会いに来た目的を告げるピト・フーイ

ピト>:「撃たないわよ、噂のピンクの悪魔がどんな奴か見に来ただけだもの」

ピト>:「まさかこんな小さな女の子とは思ってなかったけど・・」

ピト>:「噂以上にちいさいのね~」

ピト>:「初めまして、ピンクの悪魔ちゃん!」

さらにピトは続けます。

レンをお茶に誘うピト・フーイ
レンをお茶に誘うピト・フーイ

ピト>:「ねえ、よかったら街に戻ってお茶しない?お姉さんが奢るから!」

とウインクをしながらレンを誘います。

レンに敵意がないことを告げるピト・フーイ
レンに敵意がないことを告げるピト・フーイ

ピト>:「数少ない女性プレイヤー同士、仲良くしようよ~」

レンはピトの誘いに不安を感じながらも、レンにとってGGOでの初めての仲間になってくれるかもしれない期待に胸を膨らませます。

この出会いが、レンのGGOでの運命を変える第一歩となるのです。

ピト・フーイがレンを撃たなかった理由

レンのPKプレイに肯定的なピト・フーイ
レンのPKプレイに肯定的なピト・フーイ

鬼畜プレーに近いPK戦術で、「ピンクの悪魔」と噂されるようになったレンを、ピトはなぜ撃たなかったのでしょうか?

それはピトのGGOと言うゲームに持つ世界観によるものでしょう。

エピソード:6で香蓮に会いに来たエムのリアル。彼はピト・フーイのリアルの人格が破滅的にヤバいことを伝えに来た。
エピソード:6で香蓮に会いに来たエムのリアル。彼はピト・フーイのリアルの人格が破滅的にヤバいことを伝えに来た。

ピトのリアルである人物の内面は、サディスティックで暴力的な性格であり、現実社会の鬱憤や不満を、

「命がけのゲーム」で晴らすことに執着する人物でした。

そのため、レンの鬼畜プレイとも呼べるPK戦術も、好意的に受け取っているのです。

レンにPKの感想を聞くピト・フーイ
レンにPKの感想を聞くピト・フーイ

レンとの初対面の時に、ピトはレンにこう告げます。

「保護色作戦が上手くいって味しめちゃった?」

「分かる、分かる、PK楽しいもんね」

レンの鬼畜的なPKを肯定するピト・フーイ
レンの鬼畜的なPKを肯定するピト・フーイ

「ゲームだもの、GGOだもの、楽しんで何が悪いって、何も悪くない」

「でも、気をつけたほうがいいわよ~」

と忠告します。

これはレンの身を案じるというよりも、自分の妹代わりとなるかもしれない女性プレイヤーが、

他のプレイヤーたちから潰されGGOから去ることを危惧したものかもしれません。

レンが選んだP90とは?

レンを一目惚れさせたP90
レンを一目惚れさせたP90

レンはピトとフレンド登録を済ませたあとスコードロン(チーム)を組み、砂漠フィールドでのモンスター狩りの日々を送ります。

そんなある日、レンはピトに新たな実弾銃の購入を告げると、ピトはレンをレアイテムを取り揃えている武器屋に案内します。

レンをレアイテムを扱う武器屋に案内するピト・フーイ
レンをレアイテムを扱う武器屋に案内するピト・フーイ

そこでレンが一目惚れするのが「P90」です。

P90はベルギーのFN社が、当初PDW(個人防衛火器)として開発した銃です。

連射速度毎分900発のP90
連射速度毎分900発のP90

使用弾薬は5.7×28㎜弾、連射速度毎分900発、装弾数50発のマガジンをアッパーレシーバー上部に装填し、トリガーの後ろに機関部を配した全長500㎜のブルパップタイプです。

威力はアサルトライフルとサブマシンガンとの中間、有効射程距離は200m、と言うデザイン。

レンはこのP90を一目見るなり「なまら可愛い~」と出身地の北海道の方言丸出しで褒め称え、「これ絶対買う!」と言って購入します。

P90にかわいい~と一目惚れするレン(このセンスが分からん)
P90にかわいい~と一目惚れするレン(このセンスが分からん)

P90を「なまらかわいい~」というレンのセンスには首をかしげますが、お気に入りとなったP90に「Pちゃん」と言う名前を付けて愛銃にします。

P90はエルゴノミクス・デザインを取り入れ、ほとんどの操作を左右どちらの手でも行えます。

P90の操作性の高さを活かした戦い方をするレン
P90の操作性の高さを活かした戦い方をするレン

また、全長500㎜というサイズは機動性を重視する戦い方に非常に向いており、高い敏捷性と器用さを持つアバターのレンにピッタリの武器と言えるでしょう。

ガンゲイルオンライン第二話「GGO」のまとめー香蓮とレンの成長

追い詰められた恐怖から前に出て戦う勇気に目覚めたレン
追い詰められた恐怖から前に出て戦う勇気に目覚めたレン

ガンゲイルオンライン第二話「GGO」は香蓮(レン)の成長を描いたエピソードです。

前半では期待を持って東京で学生生活を始めたものの、サークル活動を通しての友人作りも思ったようにはかどらない日常が描かれています。

香蓮はバイトも両親から禁止されていたため、他者との触れ合いの無い淋しさを毎日感じていました。

そんな日常を変え、自分の成長を促してくれたのが、GGOを通して巡り合ったキャラクターたちです。

GGOで戦いリアルで交流が生まれた仲間たち
GGOで戦いリアルで交流が生まれた仲間たち

香蓮はGGO内でレンとして仲間を増やすことで、ボッチ感を克服していきます。

さらにこの先もいろいろなアバターと巡り合うことで、リアルでの人の繋がりが増えていき、人として成長していくのです。

それらのエピソードはこれ以降のエピソードでお話します。

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